#あたシモ

虹の向こう側

バイキングは英語で「バフェ」ですよ

日本語でのカタカナ語と、英語での意味が食い違うことはよくあるが、「食べ放題」もそのひとつである。日本では「バイキング」と呼んでいたが、アメリカでは、同じような感じで「料理を好きなだけとって食べる」形式はバフェ(buffet)という。

ビッケと赤目のバイキング (評論社の児童図書館・文学の部屋)

ビッケと赤目のバイキング (評論社の児童図書館・文学の部屋)

  • 作者: ルーネルヨンソン,エーヴェットカールソン,Runer Jonsson,Ewert Karlsson,石渡利康
  • 出版社/メーカー: 評論社
  • 発売日: 2011/10
  • メディア: 単行本
  • クリック: 1回
  • この商品を含むブログ (1件) を見る
↑バイキングっていったら、こっちになっちゃう。

今日はFionaの家族とバフェに行ってきた!バフェにもいろいろ種類があって、アメリカ料理が強いところ、中華料理が強いところ、シーフードが強いところ、などさまざまだ。わたし達は、先週海辺で海鮮が食べられなかった代わりとゆーことで、シーフードバフェ。一応「寿司屋」ということになっていて、寿司が食べ放題。他にも、うどんやサラダ、焼きそばなどがいろいろある。アイスクリームもちゃんとしたアイスクリームで美味しかった!

わたしは小食なので食べ放題って苦手なのだが、皆で集まる時にはよいかなぁとも思った。来た順に食べていけばいいし、会計とか楽だしね。