#あたシモ

虹の向こう側

ポケモンGO「近くにいるポケモン」レーダーはあてにならない

※ポケモンGOのメモを書いておきます。あくまで個人の備忘録なので、不正確な記述もあるかもしれませんが、ご容赦ください。

ポケモンを探す時、右下に「近くにいるポケモン」が表示されます。このレーダーの使い方について、いろいろな噂が飛び交っています。

「近くにいるポケモン」画面で、探したいポケモンをクリックし、グリッドを開いたまま歩きまわり、ポケモンの下に表示されているあしあとの数が変わったら(あしあとが少ないほど、近くにいるという証拠)そちらの方向に行く。

とか。

探したいポケモンをクリックし、グリッドを閉じて歩きまわると、近くにポケモンがいる時に、「近くにいるポケモン」が光る。

とか。

いろいろ言われていますが、ぶっちゃけどれも嘘です。いや、嘘ではないかもしれませんが、今までのわたしの環境ではうまく動きませんでした。

「近くにいるポケモン」に表示されていないポケモンが出てくることはよくあるし、「おこう」を焚いても、「近くにいるポケモン」とは違う種別のポケモンが出てくることもあります。

将来、アップデートでこのレーダーがより正確なものになる可能性もありますが、今のところ、ポケモンGOではレーダーは「話半分」に見ておいた方がいいと思います。でも、近くにピカチュウがいる!とか思うと頑張って歩こうと思えますよね!

ポケモンはどこにいる?

ポケモンGOでは「緑色の草」が揺れているところがポケモンの手がかりらしいです。それも今のところ、よくわかりません。緑の草のところに行ってもポケモンが見つかるとは限りません。そもそも、歩き回っても、ゲーム画面上では逆方向に行ったり、止まっているのに歩き回ったり、低速度だと、GPSは割といい加減です。わたしはとりあえず、適当に歩き回って探しています。

裏ワザとして、「イングレスをやってる人は、同時に起動しておくと、ポケモンが見つけやすい」というのがあります。XMがある場所には、レアなポケモンがいるそうです。ということは、人通りが多いところはレアなポケモンがいるってことですかね?わたしはまだ試していませんが、イングレスやってる方は試してみてくださいね!

ポケモンGOのCMを見ると、レーダー以外にも、まだ実装されていない機能が多くあるのがわかります。交換機能やボス戦などがその例ですね。今後、ポケモンをより正確に探すための機能が充実していくことを期待したいです。